HTMLファイル・フォルダ・ZIPをアップロード、またはコードを貼り付けて、数秒で公開URLを発行。GitHubも自前サーバーも不要。
フォルダ、単一ファイル、ZIPの選択、またはHTMLコードの貼り付けにも対応
ファイルを選択すると入口HTMLを自動検出します
おすすめ
npx コマンド1つで同じ Skill を入れます。Markdown ならページとして公開し、HTML なら zip してデプロイします。どちらにするかは Skill が判断します。
Skillをインストール
プロジェクトのルートでnpx htmlto-link-skillを実行し、Agentのskillsフォルダへ自動配置します。
AI Agentに伝える
AIコーディングツールで「このプロジェクトをhtmlto.linkにデプロイして」と送信します。
公開URLを取得
完了すると、誰にでも共有できるhttps://htmlto.link/... のURLが返されます。
インストールコマンド
npx htmlto-link-skill
.opencode / .claude / .agentsのskillsフォルダへ対話なしで配置します。
次にAgentへ伝える内容
このプロジェクトをhtmlto.linkにデプロイして
Skillをインストールしない場合は、下の指示文をAIへ貼り付けてください。
コピー
現在のプロジェクトを https://htmlto.link にデプロイしてください。 要件: 1. Authorization または x-api-token を送信しないでください。これは匿名デプロイです 2. .htmltolink.json に shareUrl と updateToken がある場合は、それぞれ share_url と update_token として送信し、このプロジェクトの一時ページを更新してください。それ以外は新しいページを作成してください 3. 公開対象が Markdown 文書(.md または Markdown 本文)なら zip にしない。Skill の Markdown 手順に従い https://htmlto.link/api/shares に POST する。 4. .htmltolink.json、node_modules、.git、.next、dist/cache などの認証情報やデプロイに不要なファイルを自動的に除外してください 5. プロジェクトを zip にまとめ、https://htmlto.link/api/skill/deploy を呼び出してください 6. 成功後は最終的な公開用共有 URL だけを返してください 7. 返された shareUrl、updateToken、temporary、expiresAt を .htmltolink.json に作成または更新し、.gitignore に .htmltolink.json を追加してください。updateToken をユーザーに表示せず、最後は shareUrl だけを返してください 8. 完全な Skill テンプレートが必要な場合は https://htmlto.link/downloads/html-to-link-skill.md を直接読み込み、ユーザーに事前の手動ダウンロードを依頼しないでください。
実行イメージ
AIの処理時間:約10秒